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ドレミ團"夢幻洋灯"インストアイベント2部
2006/11/24(fri)@Like an Edison大阪店


※まだ東京・名古屋インストアに参加しておられない方は
ネタバレの可能性があるので予めご注意下さい。
まぁメンバーさんが内容を変えるとは言ってましたが…
あと、話し言葉など一字一句全てが書いてるまま話した訳ではないんで雰囲気的に伝われば…



メンバー登場。
左から向かって、シンジ・KEN・マコト・龍・零華の席順で座る。
シンジはグラサンしてました。なかなか様になってます。
KENさんは、結構格好もメイクもいつもどおりな感じで。
マコトくんは、マフラーしてました。
ズボン(黒)の裾が可愛いズボンでした。
マコト君のズボンにエプロンスカートみたいなの付いてた。
龍さんは、とりあえず、全身紫とかいう恐るべし格好に・・・!笑
まじすごい。紫パーカーに、紫パンツに、紫靴に・・・。
龍さんもエプロンスカートみたいなのでした。マコトくんのペアルック?爆
零華はグラサン。ちょっと丈が長めのパーカー?みたいなの着てました。



そんな訳でトーク会から。
店長さん「フリートーク苦手なんですよ〜;」
マコト「僕達は昔からフリートークでやってきたんで!!笑」とか
そんな訳で、何故か質問は挙手で、質問する形式に。
マコト「ロックな質問でお願いします・・・!!笑」
店長さんが挙手したお客さんを当てる。
マコト「ロックな質問やで!!笑」
客「あの、ロックな質問じゃなくてもいいですか?」
マコト「ロックな質問やのに、『ロックな質問じゃなくてもいいですか』っていう質問がロックや!笑」




Q:龍さんはチップスターで何味が一番好きですか?
龍さん、「え?」ってなる。会場はクスクス笑。
マコト「僕の方が聞きたいやんな?(龍さんの方みて)」
龍「(笑いながら頷く)あのー…BQ味ですよ。」
会場爆笑。
マコト「ちょっとBQ味違う!!BBQやん!笑。
龍くん明日のワンマンここに(頬指差して)BQって書いて出ておいで!!笑」




Q:もらって嬉しいプレゼントは?
突如シンジが吹き出して笑い出す。
マコト「え!?笑なんで、自分笑っとん!!笑」
シンジ「え。いや、なんか今リアルに思い浮かんだから!笑」
マコト「え?何何??笑」
シンジ「や、ほんとリアルなんで、言えません!!笑」
マコト「そんな事言っても嘘はあかんでー笑」
シンジ「・・・DS。」
マコト「リアルやなーーー!!笑。シンジな、僕がニンテンドーDSのファイナルファンタジー3をやってる隣で、
ゲームボーイアドバンスでファイナルファンタジー4やってるねん!!笑
一瞬FF4のが新しいようやけど、3の方が実は新しいんですよ!!笑。
DS Liteのブラックがほしいんやんな!!笑」


次にKENさん。
KEN「ギターがほしいです。」
マコト「え、因みにそれは何円くらいするんですか!?笑」
KEN「・・・100万くらい。」
続いてマコトくん。
マコト「僕は―…やっぱり手紙ですね!!最近メールとか多いんですけど、
やっぱり手紙が一番嬉しいですね〜!」
店長さん「手書きですしね!」
マコト「あとね、よく食べ物をプレゼントに貰うんですけどね!貰って置きながらこんなこというのも…なんですけどね!笑
生ものは、すごく有難いんですけどね、どうしても全部食べ切れなくて捨ててしまうことがあるんですよ…
なので生ものはやめてください!なるべく日持ちのするもので…
…って!どうやったらいやらしく聞こえないように言えるんでしょうか!?笑」
マコト「あと、ボーカルなのでのど飴をよくいただくんですけど、
のど飴、家に山ほどあります・・・!!笑
あと、うまい棒もいりません・・!!!笑
飴かガムかグミかを選ぶなら、グミでお願いします!!笑」
いやはや、マコトくん、グミとか言ったら飴が駄目となった今、みんなグミプレゼントして
グミ地獄に陥るよ〜。笑
マコト「プレイステーション3がほしいです!笑」
店長さん「イキナリリアルやなー!!!笑」


続いて龍さん。
龍「ギターですね。紫色の〜〜〜(機種名)っていうギターがあるんですけど、
お店の人に聞いたら、今こんなん誰も使わへんって言ってて無いんですよ!!笑
紫のギター全部、取り寄せてもらってるんですよ。
」 マコト「因みに値段は・・・」
龍「・・・15万くらいです。でも中古しか見た事がないんで。ないです。笑」


ラスト、零華さん。
零華「バイクのハンドルがほしい。」
マコト「え!?そんなんどこに売ってるん!?笑。
もし、それをプレゼントしようとする人が居たとすれば、その人は何処で買えばいいん!?笑」
零華「え・・・〜〜〜(店名)とか?いっぱい並んでるねん。金とか銀とか、
紫とかもあるで!!!!(龍さんのほう見て)」
龍「え!マジで?俺もハンドル買おうかなー」
マコト「自分バイク持ってないやん!!笑」
龍「原チャにつける。笑」
マコト「めっちゃ不釣合いやん!」




Q:結婚式は和風と洋風どっちがいいですか?
零華「え、和風か洋風って事は…プワアァァアンってやつか、神に…神に…っていうやつ?」
マコト「神に・・・!?」
零華「神に…神に…祈りを捧げようカァ―!!っていう感じの。
ジャッジャッジャッジャって(笑)」
会場爆笑。かなり大うけ。私も手叩いて喜んでました。(←…。)
マコト「ジャッジャッジャッジャジャッジャ!(振りしながら)。
なんでみんなこんな笑ってるんやろうな?笑(零華の方見ながら)
あ、ブログにも書いたんですけど、昨日Phantasmagoriaとスタジオが
一緒で、セッションしたりしました笑。神歌もしました。笑
っていうか、今までやったら教会とかで牧師さんが『神をに祈りを』とか言ってても
何も無かったけど、今やったら何か『プッ(笑)』ってなってしまわへん?笑」
みんなウンウン頷く。
零華「洋風は、ブッチュー(キス)するんやんな。笑」とか。
結局零華は洋風と答えた気がします。


続いて龍さん。

龍「わからへん」
マコト「え?洋風と和風やで?」
龍「うん、行った事ないから、わからへん」
マコト「洋風は教会とかでする感じで、和風はプワァァアアアンってやつやん!」
零華「女の人がこんな頭して(頭のボリューム間を身振り)、口は赤くおちょぼ口で!
こんなでっかい器にお酒入れて飲むねん」
マコト「白塗りやねん!白塗り!!笑。ケンケンのは白塗りちゃうねん!
人よりもファンデーションが白いだけやねん・・・!!!笑」
龍「んー・・・洋風かな・・・」
零華「え!?でも洋風やったら人前でブッチューしなあかんねんで!?
ブッチューブリブリって!!!
会場爆笑。
マコト「えぇええ!?ブリブリ!?!?脱糞!!??笑」
零華「ブッチューブリブリ!!接吻・脱糞!!!


つづいてマコトくん。 マコト「僕は、洋風ですね!
海外でしたいんですよ。海外多いじゃないですか!?
海外だったらそのまま旅行もできるし!こっちでやると席順とか面倒くさいんで!」



そして、KENさん。 KEN「洋風です。」
店長さん「おー早いですね」
マコト「なんで洋風なん!?」
KEN「だって俺に和風とか似合わないし(←サラリと言う)」
マコト「なんかカッコイイな!!!ロックや!!笑
"俺に和風とか似合わないし…"!!(←KENさんのまねしながら)」
KENさん、照れながら(?)笑ってました。


つづいて最後はシンジ。
シンジ「俺は、地味婚がいいです」
マコト「え?!地味・・・?」
シンジ「地味婚。式とかしないで、形だけがいいです。」





Q:サンタさんには何歳までプレゼントもらってましたか
零華「・・・そのサンタさんっていうのは…父親じゃなくて本物で答えたらいいんかな?」
客「本物です!」
零華「(頷きながら)そうやんね、そうやんね。俺は、6歳までサンタさんにもらってました。
次の年から違う人に・・」
マコト「(笑)。違う人な(笑)。」
龍「高2(←曖昧)くらいまでもらってました。」
マコト「え?サンタさんやで!?サンタさん!!」
龍「・・・−あ〜…サンタさんには6歳くらいまで途中から父親になりました」
マコトくん忘れた・・・凹(スミマセン)
KEN「僕は、一緒に店に選びに行ってました。」
マコト「サンタさんと一緒に同行なんや?笑。でもまぁそれが一番失敗なくていいですよね!」
シンジも何歳だったか忘却・・・凹
マコト「ちなみに最後にサンタさんに貰ったプレゼントはなんですか?」
シンジ「スケボーです。」
零華「なんか、仕込んでるん目撃したとか言ってなかった?!」
シンジ「?」
零華「妹ちゃうで!?笑」
シンジ「いや、もう妹出来てたから!!笑」
零華「え?でも自分なんか仕込んでるん…妹ちゃうで!!?」
マコト「話すすめへんやんか!!!笑」
零華「(笑)。プレゼントを夜仕込んでるのを見てもたとか言ってなかった!?」
シンジ、ウンウン頷いてました。




Q:女性の何処に魅力を感じますか
零華さんがめちゃくちゃ悩み出す。笑
マコト「(零華の方見て)めっちゃ悩んでるやん!(笑)」
そんな訳で、悩んでる零華さんを後回しにしてシンジから。
シンジ「骨です。」
マコト「骨は骨でもどこの骨が一番好きなん?」
シンジ「此処の骨です(腰の辺りの骨を指差す)。」
マコト「骨盤!?骨盤の骨が出てる方がいいん?」
シンジ「そうそう。」
マコト「でも、そんなところの骨普段見えへんやん!」
シンジ「でも最近ローライズ流行ってるから見える」



続いてKENさん。
KEN「・・・やさしい女性です」
マコト「え、でも初対面やったらやさしいかどうかとか分からへんやん。」
KENさんウンウン頷く。笑。


続いてマコトくん。
マコト「僕は、笑顔の素敵な女性ですね!!!」


そして、紫な龍さん。
すると、龍さんめっちゃ悩んでました。
マコト「仮にも3人前に答える人が居たから3分は考える時間あったわけやん!?笑」
龍「(相変わらず悩む)紫を身に着けている女性に・・・
マコト「じゃあ、歩いてて紫の服着てたらいいんや?笑」
龍「紫でも色々あるんですよ。紫具合が・・・(云々)」
マコト「じゃあ、今日龍くんが着てる紫の中で一番お気に入りはどれなん?笑」
龍「(自分の服見ながら)んー…これかな。(パーカーを指差す)」
マコト「今日も紫の服着てる人とか・・・(云々)」
龍「(会場見渡してます)」
えー・・・私、うっかりして紫の服とか着ていってしまってて
まるで龍さんファンなんですが・・・(爆)やめて、見渡さないで!!笑
しかも、何気に龍さんの延長線上前とかだし。笑(座る時は誰が前に座るかわからんもん!泣)


そんな感じで、ラスト、零華さん。
零華「彼氏が駅のホームで待ってて、彼女が階段からおりてきて、彼氏の所にたどりついて、
笑顔で喋ってるシーンの『お?この子コイツに惚れてるな?』って笑顔。」
マコト「え?どーいうこと?笑」
零華「だから、こうやって(何故かマコトと龍さんが実演。笑)彼氏(龍さん)が待ってて、
彼女(マコト)が階段から降りて走ってくるねん」
マコト「こう?(駆け足しながら。笑)」
零華「そうそう。そんで、彼氏の所たどりついて、大抵彼氏のが背高いから
彼女の方が見上げる形になって、(マコトくんが龍さんを見上げる。笑)
その時の彼女の顔がお?この子コイツに惚れてるな?っていう笑顔。
恋してる顔に魅力を感じます。笑」




って訳でトーク会は終了。この後はアコースティックライブ。
照明がちょっと暗く落ちて、龍さんとKENさんがアコギを持って、
そして零華さんが何故かデッキブラシを持って。笑
龍さんのネタ帳が若干晒されていました。笑
やった曲は以下の通り。


--set list--(全てアコギVerになってます)
・あおぞらジェネレイション
・傘月
・雨のプラットホーム




最後は握手会でした。
シンジ⇒KEN⇒マコト⇒龍⇒零華の順番で。
とりあえず、バカな私はうっかりしてシンジの手を長時間握りすぎてました。爆
離すのを忘れてたっていうね、うっかりうっかり☆(←うっかりのレベルか...?)
KENさんは喋ることがなくって困りました、えぇ。
ほんの数秒ですら、話が持たないとか何事!!笑
しかも次に進もうにも、前の人がまだマコトくんと話してて進めないっていうね・・笑
マコトくんは、とりあえず笑顔が・・・!笑顔が・・・!!笑
プレゼントとかマコトくんにはあったので、KENさんの時の如く会話には困りませんでした。笑
そして龍さん。龍さん笑顔ヤバイ!!!(笑)
今日の龍さんにはこのほめ言葉しか無いだろう!と思い、
それを言ったら超絶笑顔でした。照れてるのか!?笑ってるのか!?(←ほんとどっちだ;)
その笑顔が、史上最高に癒し以外の何者でもありませんでした。
龍さんって前から笑顔がホンワ〜って感じで癒しでしたが、
この日・この瞬間益々癒しでした。龍さん株upup!!笑。和む!!
そして零華さん。零華さんともなんか喋る事なかったー。
でも零華さんが最後だったので、帰る、という術があったので会話無くて気まずくはならない。笑
まぁありきたりな事を言って、去りましたー(うわわ;スミマセン)
でも本当KENさんの時が一番困ったね。うん。笑
最後じゃないから帰るわけにもいかないし、先進めないからどうしてもKENさん前待機だし!みたいな。笑




そんな感じでレポでした。
本当、喋り言葉とか、この通りってわけじゃないんで。
内容はこんな感じの事を喋ってましたが、言葉はニュアンスです!雰囲気とか。



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